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司法書士

セミナーを開催しました

司法書士の田邊智得です。 セミナー講師の依頼を頂きまして、5月13日(日)に新潟市内にてセミナーを行いました。 テーマは、「知って得するマンション購入セミナー」です。 マンションの購入前、購入時、購入後それぞれの時期に応じて、知って得するこ…

正社員募集のお知らせ ※募集は終了しました

※募集は終了しました 司法書士業務補助の求人内容 業務内容 司法書士業務補助 法務局へ提出する登記申請書などの書類作成、来客対応、電話対応、その他官公庁、銀行等への提出書類の授受などです。 新潟県内において30年以上の実績をもつ司法書…

コラム~長期休みの充実した過ごし方~

コラム~長期休みの充実した過ごし方~ 今年も残すところあとわずかとなりました。当事務所は12月30日から翌年1月3日までお休みです。5日間しかない短い休みです。短い休みでも、充実した過ごし方をされている人はよしとして、長い休みでも、毎年充実した…
司法書士コラム20171228

コラム~第三者のためにする契約の応用例~

今日は、第三者のためにする契約の応用例について記事を書きました。いわゆる「中間省略登記」というものです。 例えば、AからBへ不動産を売却し、BからCへ転売する場合、通常、AからBへ所有権移転登記、そして、BからCへ所有権移転登記を行いますが、この場合、Bには…
司法書士コラム201798

コラム~社会福祉法人との不動産取引~

社会福祉法人が、その事業の用に供する土地や建物を取得する場合、所有権移転登記や所有権保存登記に必要な登録免許税が免除されます。この場合、登記の申請に際しては、 「登録免許税法別表第3の10の項の第3欄の第1号に掲げる登記に係る証明書」 という非課税…
司法書士コラム201798

コラム~遺言書を作成する場合、自筆で作成するか、公証人役場で作成するか、どちらにすべきでしょうか?~

遺言書を作成する場合、自筆で作成するか、公証人役場で作成するか、どちらにすべきでしょうか? ※(結論)公証人役場で作成した方がよいと言えます。むしろ、そうすべきです。 まず、自筆で作成する遺言書を自筆証書遺言といいます。(民法第968条。以下、条文だ…
司法書士コラム2017725

相続による名義変更はいつまでに終わらせなければなりませんか? また、どのくらいの期間で終わりますか?

相続による土地・建物の名義変更には、相続税申告のような期限はありません。しかし、名義変更をずっと放置しておくと、相続人の相続がまた発生し、どんどん相続人が増えていきます。私がご相談を受けた事案の中には、明治時代から相続手続をされていないお客様もい…

土地や建物を売却したいのですが、登記手続で必要な権利証(登記識別情報)を紛失しました。どうすればよいでしょうか?

権利証(登記識別情報)を紛失された方の場合、主に次の2通りの手法で対応致します。 ①事前通知 登記を受け付ける法務局へ、権利証(登記識別情報)を提供せず、登記申請を行います。その後、法務局より、売主様へ、本当にご本人様でお間違いないですか? という…

祖父の建物が老朽化しており、この際、建て替えたいのですが、祖父が認知症で、契約などを行うことができません。どうしたらよいでしょうか?

よく、おじいちゃんの土地に、おじいちゃんの建物を取り壊し、息子や孫が新居を建てられたいというご相談を受けます。この行為を法律的に分解しますと、建物の解体契約、土地の借地契約、そして、ローンを組まれる方の多くは土地の抵当権設定契約も行うことになりま…

コラム~士業の報酬について思うところ~

皆さんは士業(弁護士、税理士、司法書士など)の報酬についてどのようなイメージを持たれていますでしょうか?一般的には高いという認識があるのではないかと思います。 それは士業の敷居が高いということと、昔の(今はそうでもない?)高額な報酬を請求する弁護士…
司法書士コラム201741
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